20代~30代のキャリアを考えるブログ

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戦略コンサル、日系/外資コンサルティング会社一覧まとめ

戦略コンサルを中心にコンサルティング会社について一覧でまとめてみた。コンサルティング会社への転職を考えている方はぜひ参考にしてほしい。コンサルについて転職市場で受けるところは一通りまとめてある。

戦略コンサルの定義

コンサルティングのなかでも戦略コンサルの定義は難しいのだが、今回の場合、戦略プロジェクトを少しでもやっている場合一覧として加えている。会社の転職難易度も含め記させていただく。基本的に全社在籍者、出身者に話を聞いたのだが、比較感をもつための全社同時での議論ができていない点だけご容赦いただきたい。

なお、☆については主観であるのでご容赦いただきたい。

マッキンゼー・アンド・カンパニー

転職難易度:☆☆☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆☆
年収:☆☆☆☆☆
特徴:

戦略コンサルティング業界では知らないものはいないだろう。そのなかでもマッキンゼーは転職難易度がご存知の通り高い。

また、マッキンゼーはグローバルプロジェクトも多く、英語ができない人は採用されにくい。戦略コンサルは英語は採用の要素にならないが、マッキンゼーの場合は英語ができて当たり前のうえで、地頭を問われる。

東大、慶應出身者が多く、政府系、MBA取得者、総合商社、外資系投資銀行出身者をはじめ幅広く集めている。

アナリスト時代は年収が低いものの、アソシエイトに昇進すると一気に年収があがり年収1,000万円は軽くいく。また経費についても比較的寛容だ。最近は厳しくなっているもののそれでも寛容な部類だ。

クビもあるが、採用がうまいせいかクビになる人は少ない。新卒でもクビになる人はいるが毎年いるわけではない。卒業生はPEファンド、事業会社、起業をはじめ様々な分野で活躍している。

マッキンゼーの最も優れている点は、日本オフィスでも世界のオフィスと比較しても昇進が早いことだ。外資系企業の日本オフィスは一般的に昇進しにくいと言われているがマッキンゼーはマネージャーへの昇進が新卒2年で起きるなど、どんどん優秀な人は昇進する。

アソシエイトプリンシパル、パートナーへも出世が早く、上がつまっているからという不満が聞こえてこない。

MBAは基本的に希望したら留学できるが近年はMBAをはさまずアソシエイトに昇進する人が増えている。

女性の採用に力をいれているし、女性で活躍している人も多い。

有名出身者:
南場智子(DeNA創業者)

大前研一(マッキンゼー日本支社長)

小暮真久(TABLE FOR TWO INTERNATIONAL 代表)

川鍋一朗(日本交通代表取締役社長)

上山信一(慶應SFC教授:維新の会のブレーンとして政治に影響をもたらす)

ボストン コンサルティング グループ(BCG)

転職難易度:☆☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆
年収:☆☆☆☆

特徴:
マッキンゼーとならんで双璧をなす最難関コンサルティングファームであったが事情が変わってきた。

大量採用をはじめ転職難易度がさがった。ITコンサル経験者をはじめITバックグランドがあると転職難易度は☆3つくらいだと思ってほしい。システム系のプロジェクトにも手を出し会社として拡大路線に入ると同時に単価の低いプロジェクトにも手をだすようになった。

アクセンチュアと近しい部分がでてきたのが特徴だ。

昔に比べ、倒れる人やクビになる人は減った一方、同業者から質の低下を指摘されている。だがハイパフォーマーの絶対数は他のファームに劣らない。

女性の採用に力をいれている。

有名出身者:

堀紘一(ドリームインキュベータ代表取締役会長)

富山和彦(経営競争基盤代表取締役社長)

三枝 匡(ミスミ代表取締役社長)

岩瀬大輔(ライフネット生命代表取締役社長)

水永政志(スターマイカ代表取締役社長)

ベイン・アンド・カンパニー

転職難易度:☆☆☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆☆☆
年収:☆☆☆☆☆

特徴:
日本では地味なファームでトップファームのなかでは最も日本オフィスの人数が少ない。転職で合格するのも難しく、昇進できず去るものも多い。
マッキンゼーよりも厳しいファームといっても過言ではない。ファンド系の仕事も多かったが、それ以外にも戦略系のプロジェクトも多くこなしている。

相変わらず会社に残る基準が難しく、華々しい経歴もっていても会社を去る事になる。ベインも優秀な人には地位を与え高い給与と早い昇進があたえられる。

ちなみにミッドタウンへ移転した。

コンサルタントは学歴も高く、頭もよくエリートの権化みたいなファームだ。

女性の採用に力をいれている。

有名出身者:

堀 新太郎(ベインキャピタルジャパン元会長、マッキンゼー出身)

笹沼泰助(アドバンテッジパートナーズファンダー兼共同パートナー)

秋山浩保(柏市長)

三輪 玄二郎(株式会社メガカリオン代表取締役社長)

A.T. カーニー

転職難易度:☆☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆☆☆
年収:☆☆☆☆

特徴:
マッキンゼー、BCG、ベインに続く難しさをもつファームだ。戦略ファームというよりオペレーションばかりやっていると揶揄する同業他社がいたが、必ずしもそのようなことはない。

官公庁のプロジェクトが強いと言われてPRしていた時期があったが官公庁のプロジェクトはかなり減っている。

人材の質も高く生き残るのが難しい。ベインとならんでクビになるタイミングが早い。

一方、やや上がつまっており昇進が遅いという理由で転職する人がいる。上のポジションの人材の流動性がやや低い。

もちろん優秀な人はすぐマネージャーになっているがそれでもマッキンゼーに比べると遅い。

A.T.カーニーは旧Booz出身の岸田氏を梅沢氏の後任として日本代表に据えるなどドラスティックな動きがある。

六本木一丁目にオフィスがある。

女性の採用に力を入れている。

有名出身者:

松本恭攝(ラクスル代表取締役社長)

久保裕丈(バチェラー・ジャパン第1回バチェラー)

Strategy&(ストラテジーアンド:PwCストラテジー)

転職難易度:☆☆☆
転職後生存の難しさ:吸収後は不明
年収:☆☆☆☆

旧Boozは上記の4つに並ぶ難易度の高いコンサルティングファームになったが、時代にあらがえずPwCに吸収された。なお、PwCとの給与格差はいまだ解消されていない。(買収されたBoozの方が高く、PwCコンサルティングのコンサルタントが不満を言っていた)

規模も縮小され、Strategy&の存在意義がとわれているが、旧Booz組はいまだ多く残っており実態としてはBoozのDNAを引き継いでいる。

Strategy&になってからの転職組でクビになった人を存じ上げないため(噂で入ると聞いたが)、転職生存の難しさについては今回は書けなかった。


女性の採用に力を入れているか不明。

有名出身者:

藤井清孝(ベタープレイスジャパン元日本支社長)

岸田 雅裕(A.T.カーニ―日本代表)

ドリームインキュベータ

転職難易度:☆☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆☆
年収:☆☆☆

特徴:

新卒では圧倒的な採用難易度をほこり、マッキンゼーやベインとは変わらぬ入社難易度であるが、中途においても難しい。学歴も高い。

新卒が優秀故、中途クラスも転職して入って比較され生き残れないコンサルタントもいる。一方、事業会社としての側面があり、戦略コンサルティング事業は30億円ちょっと
と規模は大きくなく小さくやっているコンサルティング会社だ。雰囲気が合えばよいだろう。

ポジションごとの年収は悪くないが昇進はマッキンゼーに比べると遅い。また昇進も容易にできない。

女性の採用に力を入れている。

有名出身者:

木村新司(Anypay代表取締役社長、グノシー元代表取締役社長)

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アーサー・D・リトル

転職難易度:☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆☆
年収:☆☆☆

特徴:
独特のコンサルティング会社だ。理系院生が入る会社だというイメージが強いだろうか。文系出身者も入社している。大手メーカーから転職して入社している人も多く、コンサルティング会社としてはいい受け皿である。

ADL社もあまり昇進が早いほうではなく、また比較的ハードなプロジェクトも多い。

メーカー系クライアントが多いため専門知識を元々もったコンサルタントが多く職人気質で華こそないものの信頼がおけそうな雰囲気がでている。

コンサルタントも高学歴ばかりであるが、グローバル職はあまりない。理系の方で興味ある方にはよいだろう。文系は書類落ちの可能性大。

女性の採用に本当に力を入れているかは不明。

 

ローランド・ベルガー

転職難易度:☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆☆
年収:☆☆☆

特徴:
ローランドベルガーはドイツのコンサルティングファームだ。ドイツということもあって自動車分野のコンサルティングに強い。

自動車に興味があり、メーカーはちょっと違うなと感じる人にはよいコンサルティングファームではなかろうか。

若手を含め採用を積極的におこなっている。
労働時間が比較的長いコンサルティングファームであり、人数もやや不足している。

Bergerと書いてベルガーなので気を付けてほしい。たまにスペルを間違っている人を目にする。若手で体力があるならいいタイミングかもしれない。

男性と女性双方の採用に力を入れている。

有名出身者:

遠藤 功(早稲田大学ビジネススクール教授、ローランドベルガー本社において日本人初の経営監査委員メンバー)

デロイトトーマツコンサルティング

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆
年収:☆☆

特徴:
DTC(デロイトトーマツコンサルティング)は拡大を続け、総合系コンサルティングファームとしていわゆるBig4のなかでは頭1つ抜けだした感じがある。

少数でやっていたときとは異なり、現在はシステム系の案件を増やし、儲かる仕事にどんどん手をつけている。

デロイトだとシステム系のプロジェクトに入るとなかなか脱出できないので気を付けてほしい。転職時のオファーをしっかりとチェックしておこう。

大量採用なので難易度が下がっており、昔のDTCと今のDTCでは質が違うので一括りでみないでほしい。

上がつまっているので昇進は時間がかかる。一方、クビになるようなことは割合からしてかなり少なくうまく生き残れる。モラル的に問題のあるコンサルタントもいるとのことでやや政治っぽい体質がある。

サッカーの日本代表の元監督である岡田監督が関わっていたこともあり、また、スポーツ領域にも進出しおもしろい取り組みをしている。コンサルという枠組みにとらわれないのもおもしろい。

女性の採用に力を入れている。

 

アクセンチュア(戦略)

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆
年収:☆☆

特徴:
アクセンチュアは大量採用しているが戦略グループだけだと300人程度である。戦略部門のコンサルタントがMC(Management Consulting)に異動することもあり戦略出身者という観点でいくと多い。

アクセンチュアは当サイトで多数扱っているのでご覧になってほしい。日本法人は8000人を超え、巨大な大企業となっている。

アクセンチュア出身者は多方面で活躍しており、リクルートほどではないもののネットワークが活きることがあるのでアクセンチュアに一度所属する価値はある。

有名出身者:

吉松 徹郎(アイスタイル代表取締役社長)

PwCコンサルティング

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆☆
特徴:

PwCコンサルティングはStrategy&とは別ではあるものの案件の種類としてかぶることがある。PwCも大量採用の影響から質が下がりはじめたのは事実だ。

25年以上前は、エリートが集う会社であったが大衆化したBig4コンサルとなってしまった。PMI等、個人の成長としてためになりにくい案件が多く他ファームで通用する人材が輩出されにくくなっている。

組織がかなり複雑で中のコンサルタントもよく理解していないくらい巨大化した会社だ。

仕事はコンスタントにとれているので今後も成長していく会社だろう。

Earnst Young

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆☆

特徴:
はちゃめちゃなコンサルティング会社で転職者を事業会社から受け入れているが、組織としてのまとまりにややかける。

問題のあるマネージャーや統一されないコンサルティング手法が続いており若手が離れていった。一方他ファームから上のポジションを採用し立て直そうとしている。

入社層はエリート層も少なくないが、案件の性質上、コンサルタントとしての成長ができない部分がある。

EYに入社するのであればマネージャー以上として他ファームから移籍して高いポジションを狙うか、事業会社からコンサル未経験でかつハードワークに耐えれる人におすすめしたい。一方、入社難易度の割に給料もそこそこ出してくれるので悪くない。

KPMG

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆

特徴

中途はIT系の部署にほとんどアサインしている。新卒はマネジメントコンサル採用で、いわゆる戦略コンサル、経営コンサルの仕事にあてがい、中途は、テクノロジーコンサルで採用していることが多い。

またリスクコンサルもある。新卒に関してはグローバルなバックグラウンドを持つ人が割合高く、ボストンキャリアフォーラムを重要視した採用を展開している。

コーポレイト ディレクション

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆☆

特徴:

コーポレートディレクション(CDI)はBCG出身者によって設立された。渋いコンサルティング会社として存在感をしめし、創業時のメンバーのような風変りな人を採用している。

日系のコンサルティング会社としては優秀な人を惹きつけている会社であり、転職候補としては滑り止めにはあがるくらいには有名だ。

相性のいい人には良いファームなので一度見てほしい。一番下のクラスより少し社会人経験を積んでいわゆるアソシエイトクラスで入るのがよいだろう。

アビームコンサルティング

転職難易度:☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆

特徴:

転職難易度はある意味高いかもしれない。面接の基準がよくわからず新卒も中途も風変りな印象をもつ。コンサルタントも通常のコンサルタントとは違う。IT系のプロジェクトが増えてからはどうも良い印象をもっていない。

他方、アビームで突き抜けている人は良い権限が与えられ、昇進の機会も与えられている。日系コンサルで1位になると外資とことなり、本国での出世ということになるので恵まれた機会がもらえるのがよい。

ベイカレントコンサルティング

転職難易度:☆
転職後生存の難しさ:☆☆
年収:☆☆☆
特徴:
ベイカレントの魅力は年収だ。高い年収で人を採用しており、コンサルティング経験がなくても高い年収がもらえ、ある場合は高い年収がゲットでき、コンサルティング業界の中でも年収アップの幅が大きい会社だ。

年収を狙いにいくファームとしておすすめしたい。マッキンゼーからの転職が多い。人材派遣会社的なイメージもあるが、ビジネスを伸ばすためにうまくすみわけている。

ブラックというイメージがついているファームであり、ブラックであるのは事実であるが優秀な人がはいればそれなりの待遇があるので判断したうえで入社してほしい。人材派遣業的な扱いをうけたらとっとと辞めよう。

人事があてにならないので、現場のコンサルタントとがっちり関係を築き、また内部に友人がいる状態で転職するとよいだろう。

上場してからはあまり良い期待をもたれていなかったが株価も戻している。

女性にはおすすめしない。


野村総合研究所

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆☆

特徴:

野村総合研究所は新卒採用で十分人が足りているが新しい分野に進出しようとコンサルタントを採用している。シンクタンク的な位置づけもあり、国とのパイプもつよく、パブリック志向な人のほうが向いている。

NRIは日系であるが大企業であるので簡単には転職で合格することは難しい。今回は地頭的な軸のみで判断し☆2つとしたが経歴含め比較的見られるので注意してほしい。

NRIでないとできないことがある場合はNRIに行くべきだろう。激務である人は激務であるが、他方楽なプロジェクトだとまったり日系企業を体現しているので、NRIの人がいうプロジェクトによるは信頼してよい。

福利厚生もあるので生活するうえでは十分な年収になる。出世は比較的横並びだ。
SE職が多いのも特徴。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング

転職難易度:☆☆
転職後生存の難しさ:☆
年収:☆☆

特徴:

三菱系のシンクタンクといわれているがコンサルティング部門を拡大させている。Big4系出身者や、若手が事業会社から転職させている。

銀行とのつながりが強くコンサルティング業界としては案件獲得に苦労しない会社である。成長スピードは必ずしも早くないが、いい意味で日系的なカルチャーで腰を据えて仕事ができる。

いわゆるシンクタンク的な部門も存在し、カルチャーは戦略コンサルティングをしている部門とはまったくことなる。

コンサルとしての基礎スキルに問題がある人もちらほら見られる。ここの会社は他ファームや事業会社で活躍する事例は少ない。戦略コンサルティング部門自体が今後成長していくと変わっていくだろう。


経営共創基盤(IGPI)

転職難易度:☆☆☆
転職後生存の難しさ:☆☆
年収:☆☆

特徴

IGPIはコンサルと分類していいか不明だが採用のときコンサルとうたっているので加えさせていただく。

中途採用も新卒採用も学歴が高い優秀層にうまくリーチできている。いわゆる日系のなかではドリームインキュベータにつぐ難易度クラスだと思うとよいだろう。

ちなみに社長兼ファンダーの富山氏は筑駒、東大、司法試験合格、BCG入社、スタンフォードMBA、CDI設立、代表取締役就任、産業再生機構COO、そしてその後IGPIというコンサルタントとしても経営者としても申し分ない経歴だ。

再生系の仕事をメインでやってきており、ただ学歴がよいだけでなくチャレンジをおしまない起業家としての側面に強く印象をもつ。

頭でっかちではない、オペレーションまでもしっかりと支援するコンサルタントの元で働く経験は貴重だろう。


その他の候補

フューチャーアーキテクト、船井総合研究所

フューチャーアーキテクトはITコンサルの会社、船井総合研究所は中小企業の相談役的な感じでコンサルにもほかに種類があるが、今回は割愛させていただく。

 コンサルティング業界の転職は

これらのコンサルティング会社の多くは、転職エージェントを経由して応募することをおすすめしたい。最近は転職エージェントフィーの削減を本国から圧力をかけられている影響で人事部が直接採用してくるダイレクトリクルーティングもさかんだ。

 転職するのであればビズリーチは絶対に登録しておいてほしい。ここにあげたコンサルティング会社はビズリーチにいる転職エージェントが必ず扱っている。

転職エージェントでコンサル転職、特に未経験からの場合はアクシスコンサルティングをおすすめしている。 

また英語に関しては、マッキンゼー出身者が運営しているTOKKUN ENGLISHがぜひおすすめだ。マッキンゼー出身の岡田代表が直接英語を教えてくれ、コンサルで使う英語についてアドバイスがもらえる。外資系へ転職する際に利用している人もいる。

 時間がない場合はスタディサプリ ENGLISHで英語力を磨こう。

また、 新卒の方はビズリーチ・キャンパスに登録すると登録しているコンサルタントとあえる。

今日は以上だ。

BIZREACH