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20代~30代のキャリアを考えるブログ

若手を中心としたキャリア構築について思ったことをつらつら書いていきます。

年収1,000万円を超える人の転職のタイミング

年収1,000万円。港区や2chにはたくさんいると言われているが、世の中的には限られた一部の人だけしか届かない金額だ。特に35歳までにこの額に到達する人は医師や弁護士などの資格職業や、総合商社やキーエンスいった限られた有名企業、一部の社長や個人事業…

上司に対して無性にいらついたときに読んで欲しい対策法

上司に対して、腹が立つことがあるのではなかろうか。上司とはきってもきれない縁なので一日働いている中の大半を上司と過ごしていることだろう。上司に対してイライラしっぱなしで仕事を辞めたくなることもあるであろう。今回は上司へイラついた時の対策法…

良い転職はいい人脈からくるという話

リファラル採用が流行りはじめ、ますます転職領域も人脈が大事になってきた。リファラル採用が流行った背景として、優秀な人のまわりには優秀な人がいるからということがようやく認識されてきたことがある。

転職後に行うべき行動

転職後は、環境に適応するために忙しくなりこれまでの人間関係をおろそかにしがちだ。転職は、キャリアアップでありこれまで積み重ねてきたものにあらたにプラスαで次のステージに行くにもかかわらず、人間関係をリセットするような行動をとりがちだ。今回は…

激務の専門資格は危険だから注意してほしい

資格を持てば安泰と思っている人もいるのではないか。自分のやりたいこと、夢を実現するために資格を取得するのは素晴らしいが安定した生活のために難関資格に挑もうとする人がいるため警鐘をならしておきたい。

良い転職エージェントを探すためのチェック項目

転職エージェントは10人中9人はろくでもないと言う方もいる。実際には決してそんなことはないのだが、それでも転職エージェントは玉石混合のため、残念ながら今のシステムでは転職希望者がうまく見極めないといけないわけだ。

30代になってからの転職の教科書

30歳になってから転職をするのは大変である。今回は30~36歳前後までの転職について述べる。30歳から36歳前後というのは転職において非常に重要なタイミングであるため失敗は絶対できない。

増えつつある医者から外資戦略コンサルへの転職

マッキンゼーやボストンコンサルティンググループ(BCG)には医師免許を持つもの、医者としての勤務経験のある方が転職している。なぜコンサルは医者としてのバックグラウンドのあるものをひきつけるのだろうか考察してみた。

英語バカである帰国子女がはびこる日本企業に不安を覚えてきた

「英語バカ」という言葉が出てきてもう何年になるだろうか。英語だけしかできないにも関わらず、能力に見合わない企業に入るも、英語を使う機会をフルに生かして、社内で出世している人々が存在している。

人材企業の歴史からみるおススメ転職エージェント

人材紹介業は日本において2000億円規模と比較的大きいビジネスだ。成長している数少ない産業の1つで、企業活動においてなくてはならない存在となっている。日本における人材紹介ビジネスは江戸時代にさかのぼる。参勤交代や、武家の次男以降の仕事を斡旋す…

20代年収600万円以上の教科書

20代後半の地点で年収600万円は超えていたい。大企業にいるのであればこの数字は超えている企業がほとんどだろう。戦略コンサルや投資銀行であれば1,2年目でこの水準は超えているはずだ。20代年収600万円の将来を考えてみよう。

実は勝ち組?!ジョブホッパ―の優れたキャリア構築戦略

ジョブホッパーと聞くと、採用側からすると印象が悪いのではないだろうか。働いている方々もジョブホッパ―にならないように気を付けているだろう。実はジョブホッパ―であること自体は問題ないことを述べたい。

転職サイト「ビズリーチ」を使う転職エージェントと使わない転職エージェントについて教える

大手企業につとめており、次のキャリアを探すなら転職サイトはがぜんビズリーチをおすすめする。知り合いのツテでうまく潜り込む場合でも相場観、比較感をもつためにビズリーチに登録してほしい。