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20代~30代のキャリアを考えるブログ

若手を中心としたキャリア構築について思ったことをつらつら書いていきます。

アクセンチュアで働く現役コンサルにインタビュー “提案活動の実態に迫る”

世界的コンサルティングファームとして日本でも有名なアクセンチュア。転職でアクセンチュアに入った現役コンサルタントへインタビューを実施しました。アクセンチュアの特徴をはじめ、語っていただきました。

30代で転職をする人が失敗しないための方法

30代は転職が失敗できない年代と言われる。そのため転職活動には非常に慎重になって意思決定をしなければいけない。今回は、30代で転職を失敗しないための方法を伝えていきたい。こちらも転職をすると決めた人向けのコンテンツとさせていただく。

DODAの評判と他サイトと比較をしてみた

DODA(デューダ)はインテリジェンスが運営する日本最大規模の転職サービスの1つです。多数の求人と、様々なキャリアコンサルタントに会えるのが特徴です。DODAは転職を検討していたら、一度は使ってみてほしい転職サービスなので紹介させていただきます。

20代で転職がしたい人だけに教える転職攻略法

20代で転職がしたくなったあなたへ対策方法の完全版を教授する。基本的に転職をする前に、現職で何かできないか考えようとアドバイスをしているが、今回の記事では転職対策のHow to(ハウツー)だけをお伝えしたい。対策特化型の内容なので転職を決意した人に…

Facebook転職活動最前線

Facebookを利用しての転職活動が盛んになってきた。恐らく転職活動をする際はプライベートのメールアドレスを活用して転職活動を行っているだろう。しかしメールボックスを開くのが億劫になり連絡をとらないことがあるだろう。しかしFacebookを活用した転職…

「日系事業会社から外資コンサルへの転職は慎重に」現役外資戦略コンサルタントの声

多くの方が日系事業会社から戦略コンサルに転職を果たしています。実際に転職をして過酷な環境が待っていることは良く知られています。今回は新卒からコンサルタントとして、某有名コンサルティングファームにつとめ、採用担当もしている方に取材いたしまし…

新卒で落ちたあこがれの会社に転職で再チャレンジすることについて考える

新卒の就活で憧れの企業に落ちた人も数多くいるだろう。一度は希望通りではない会社に就職し、その後、第二新卒や中途として憧れの会社に再度チャレンジすることはどうなのか考えてみる。

1番最初に登録してほしい転職サイトについて教える

転職活動をはじめてもはじめなくても登録してほしい転職サイトがある。本ブログでは何度も述べてきたが、ぜひ登録してほしいサイトとその機能について簡単に説明したいと思う。

【給料が低いあなたへ】給料を上げるための奥義を紹介

給料を上げたい、、、というのは転職をした理由のナンバーワンだ。どんなにきれいごとを言おうと金がもらわなければ成り立たない。「金じゃない、やりがいだ!」と言っている会社には気を付けたい。今回は給料を上げるための方法を述べる。

年収1,000万円を超える人の転職のタイミング

年収1,000万円。港区や2chにはたくさんいると言われているが、世の中的には限られた一部の人だけしか届かない金額だ。特に35歳までにこの額に到達する人は医師や弁護士などの資格職業や、総合商社やキーエンスいった限られた有名企業、一部の社長や個人事業…

上司に対して無性にいらついたときに読んで欲しい対策法

上司に対して、腹が立つことがあるのではなかろうか。上司とはきってもきれない縁なので一日働いている中の大半を上司と過ごしていることだろう。上司に対してイライラしっぱなしで仕事を辞めたくなることもあるであろう。今回は上司へイラついた時の対策法…

良い転職はいい人脈からくるという話

リファラル採用が流行りはじめ、ますます転職領域も人脈が大事になってきた。リファラル採用が流行った背景として、優秀な人のまわりには優秀な人がいるからということがようやく認識されてきたことがある。

転職後に行うべき行動

転職後は、環境に適応するために忙しくなりこれまでの人間関係をおろそかにしがちだ。転職は、キャリアアップでありこれまで積み重ねてきたものにあらたにプラスαで次のステージに行くにもかかわらず、人間関係をリセットするような行動をとりがちだ。今回は…

激務の専門資格は危険だから注意してほしい

資格を持てば安泰と思っている人もいるのではないか。自分のやりたいこと、夢を実現するために資格を取得するのは素晴らしいが安定した生活のために難関資格に挑もうとする人がいるため警鐘をならしておきたい。

良い転職エージェントを探すためのチェック項目

転職エージェントは10人中9人はろくでもないと言う方もいる。実際には決してそんなことはないのだが、それでも転職エージェントは玉石混合のため、残念ながら今のシステムでは転職希望者がうまく見極めないといけないわけだ。

30代になってからの転職の教科書

30歳になってから転職をするのは大変である。今回は30~36歳前後までの転職について述べる。30歳から36歳前後というのは転職において非常に重要なタイミングであるため失敗は絶対できない。

増えつつある医者から外資戦略コンサルへの転職

マッキンゼーやボストンコンサルティンググループ(BCG)には医師免許を持つもの、医者としての勤務経験のある方が転職している。なぜコンサルは医者としてのバックグラウンドのあるものをひきつけるのだろうか考察してみた。

英語バカである帰国子女がはびこる日本企業に不安を覚えてきた

「英語バカ」という言葉が出てきてもう何年になるだろうか。英語だけしかできないにも関わらず、能力に見合わない企業に入るも、英語を使う機会をフルに生かして、社内で出世している人々が存在している。

人材企業の歴史からみるおススメ転職エージェント

人材紹介業は日本において2000億円規模と比較的大きいビジネスだ。成長している数少ない産業の1つで、企業活動においてなくてはならない存在となっている。日本における人材紹介ビジネスは江戸時代にさかのぼる。参勤交代や、武家の次男以降の仕事を斡旋す…

20代年収600万円以上の教科書

20代後半の地点で年収600万円は超えていたい。大企業にいるのであればこの数字は超えている企業がほとんどだろう。戦略コンサルや投資銀行であれば1,2年目でこの水準は超えているはずだ。20代年収600万円の将来を考えてみよう。

実は勝ち組?!ジョブホッパ―の優れたキャリア構築戦略

ジョブホッパーと聞くと、採用側からすると印象が悪いのではないだろうか。働いている方々もジョブホッパ―にならないように気を付けているだろう。実はジョブホッパ―であること自体は問題ないことを述べたい。

転職サイト「ビズリーチ」を使う転職エージェントと使わない転職エージェントについて教える

大手企業につとめており、次のキャリアを探すなら転職サイトはがぜんビズリーチをおすすめする。知り合いのツテでうまく潜り込む場合でも相場観、比較感をもつためにビズリーチに登録してほしい。